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肝胆膵 2017年75巻2号

  特集“肝細胞癌の化学療法が変わる”


【CSA_13293】
論題: 〔巻頭言〕これからの肝癌化学療法について考える
著者: 沖 田   極
部数:
【CSA_13294】
論題: 〔特別座談会〕“急激に変貌する肝細胞癌の薬物療法を語る”
著者: (司会)工藤正俊,池田公史,古瀬純司,小笠原定久
部数:

  機ゴ虜挧Υ發諒子標的治療(ソラフェニブ)


【CSA_13295】
論題: 進行肝癌に対するソラフェニブ治療−各種ガイドラインを中心に−
著者: 波多野 悦 朗
部数:
【CSA_13296】
論題: 中等度進行肝癌に対するソラフェニブ治療開始のタイミング(TACE不応など)
著者: 能 祖 一 裕
部数:
【CSA_13297】
論題: 腫瘍マーカーからみたソラフェニブ治療開始のタイミング
著者: 平岡  淳,他
部数:
【CSA_13298】
論題: ソラフェニブ治療におけるBCAA製剤併用の効果
著者: 西川 浩樹,他
部数:
【CSA_13299】
論題: 肝動脈化学塞栓術からソラフェニブへの切り替えのタイミング
著者: 小笠原定久,他
部数:
【CSA_13300】
論題: 脈管侵襲例に対するソラフェニブと肝動注の使い分け
著者: 山下 竜也,他
部数:

  〔コラム〕分子標的治療時代のTACE再考・亜分類の重要性


【CSA_13301】
論題: 分子標的治療導入を見据えたTACE不応の現状
著者: 荒井 邦明,他
部数:
【CSA_13302】
論題: 分子標的治療時代のTACE再考−TACEに分子標的薬が置き換わるサブクラス−
著者: 宮 山 士 朗
部数:
【CSA_13303】
論題: 分子標的治療時代におけるIntermediate stage 肝癌の亜分類の重要性を考える
著者: 有住 忠晃,他
部数:

  供ゥ愁薀侫Д縫崋N鼎陵効性


【CSA_13304】
論題: ソラフェニブの治療効果および予後予測因子
著者: 土谷 薫,他
部数:
【CSA_13305】
論題: ソラフェニブの治療効果予測バイオマーカー
著者: 坂井 和子,他
部数:
【CSA_13306】
論題: ソラフェニブ不応性獲得の分子メカニズム
著者: 大畠 慶映,他
部数:
【CSA_13307】
論題: どの時点で次治療に移行するか−臨床的PD(slow PD)に着目して−
著者: 和田 幸之,他
部数:
【CSA_13308】
論題: どの時点で次治療に移行するか−画像的PDに着目して−
著者: 葛谷 貞二,他
部数:
【CSA_13309】
論題: ソラフェニブ治療後の生存期間の重要性
著者: 寺島 健志,他
部数:
【CSA_13310】
論題: 肝癌切除後多発再発に対するソラフェニブの有用性とバイオマーカー探索−外科医の視点より−
著者: 海堀 昌樹,他
部数:

  掘ゥ愁薀侫Д縫屬稜ν得・安全性


【CSA_13311】
論題: 治療開始用量は400 mgと800 mgのどちらが妥当か
著者: 安井 豊,他
部数:
【CSA_13312】
論題: 高齢者におけるソラフェニブ投与の安全性とその対応
著者: 森 本 学
部数:
【CSA_13313】
論題: ソラフェニブ低用量開始例の治療成績と用量調節
著者: 大 木 隆 正
部数:
【CSA_13314】
論題: GIDEON試験からわかること
著者: 相方  浩,他
部数:

 検ナ子標的薬の副作用管理


【CSA_13315】
論題: チームネクサバールの経験より−レゴラフェニブ,レンバチニブの管理も含めて−
著者: 竹 野 美沙樹
部数:
【CSA_13316】
論題: 市中病院における進行肝細胞癌に対するソラフェニブ副作用対策の工夫−患者サポートプログラム・ネクサリンクの導入−
著者: 山本 義也,
部数:

 后テ庵躄蹴慘屠,虜8


【CSA_13317】
論題: 動注化学療法は生き残れるか−臨床経験からの考察−
著者: 小尾俊太郎,他
部数:
【CSA_13318】
論題: 動注はレジメンによって効果に差があるか−特にNew FPとLow dose FPについて−
著者: 田中 正俊,他
部数:
【CSA_13319】
論題: 動注化学療法は生き残れるか−エビデンスからみた動注化学療法の今後−
著者: 上嶋 一臣,他
部数:
【CSA_13320】
論題: 進行肝癌に対する肝動注化学療法とソラフェニブの位置づけ−脈管侵襲,TACE不応別の解析−
著者: 河岡 友和,他
部数:
【CSA_13321】
論題: 動注化学療法の新たな工夫−deferoxamineの効果−
著者: 山 隆弘,他
部数:

 此ナ子標的薬の開発のこれまでを振り返る


【CSA_13322】
論題: 1st line薬剤(スニチニブ,ブリバニブ,リニファニブ)−標的分子と結果の概要・失敗原因の考察−
著者: 古 瀬 純 司
部数:
【CSA_13323】
論題: 2nd line薬剤(ブリバニブ,エベロリムス,ラムシルマブ,チバンチニブ,S-1)−標的分子と結果の概要・失敗原因の考察−
著者: 池 田 公 史
部数:
【CSA_13324】
論題: TACE併用(Post TACE,BRISK-TA,SPACE,ORIENTAL,TACE-2)−標的分子と結果の概要・失敗原因の考察−
著者: 有住 忠晃,他
部数:
【CSA_13325】
論題: 根治後アジュバント(Vitamin K2,STORM,レチノイド)−標的分子・結果の概要と失敗原因の考察−
著者: 田中 克明,他
部数:
【CSA_13326】
論題: 肝細胞癌の新薬承認の現状−審査の考え方と今後の流れ−
著者: 山 口 智 宏
部数:
【CSA_13327】
論題: TKIのキナーゼマッピングから肝癌治療の臨床を考える−分子標的治療のバイオマーカー−
著者: 西尾 和人,他
部数:

 察ゥ譽乾薀侫Д縫


【CSA_13328】
論題: レゴラフェニブの臨床試験はなぜ成功したのか−試験デザインについての考察−
著者: 小笠原定久,他
部数:
【CSA_13329】
論題: ソラフェニブ不応後になぜレゴラフェニブは効くのか−基礎研究からわかること
著者: 山 下 太 郎
部数:
【CSA_13330】
論題: ソラフェニブ・レゴラフェニブsequential療法の効果を考察する
著者: 上嶋 一臣,他
部数:
【CSA_13331】
論題: レゴラフェニブの副作用マネージメントのポイント−構造式は似ていても副作用はソラフェニブと異なる−
著者: 三島 沙織,他
部数:
【CSA_13332】
論題: レゴラフェニブは今後,臨床現場でどのように使われるか
著者: 土谷  薫,他
部数:

 次ゥ譽鵐丱船縫


【CSA_13333】
論題: 体重を切り口にしたレンバチニブの投与量設定の判断と意義−臨床での用量調節とPK成績の関連性−
著者: 奥坂 拓志
部数:
【CSA_13334】
論題: レスポンスのよいTKI(チロシンキナーゼ阻害剤)は肝癌の治療体系を変えるか−レンバチニブの第響蟷邯海らみえてきたもの−
著者: 池 田 健 次
部数:
【CSA_13335】
論題: レンバチニブ第形蟷邯魁REFLECT試験)からみえてきたもの−いかに効果を引き出すか−
著者: 工 藤 正 俊
部数:
【CSA_13336】
論題: レンバチニブのがん免疫調節作用による免疫チェックポイント阻害剤との併用メカニズム
著者: 加 藤   悠
部数:
【CSA_13337】
論題: TKIと免疫チェックポイント阻害剤のシナジーへの期待−レンバチニブ,ペムブロリズマブ併用の臨床試験−
著者: 小山 隆文,他
部数:

 宗ヌ髪屮船Д奪ポイント阻害剤の開発の動向


【CSA_13338】
論題: 免疫チェックポイント阻害による癌免疫療法
著者: 河 上   裕
部数:
【CSA_13339】
論題: 免疫チェックポイント阻害剤の効果予測のバイオマーカーはあるか
著者: 福岡 聖大,他
部数:
【CSA_13340】
論題: 抗PD-1抗体ニボルマブの進行肝細胞癌第形蟷邯魁1st line)の概要
著者: 鳥 村 拓 司
部数:
【CSA_13341】
論題: 抗PD-1抗体ペムブロリズマブの進行肝細胞癌第形蟷邯魁2nd line)の概要
著者: 森 実 千 種
部数:
【CSA_13342】
論題: 肝癌におけるほかの免疫療法の開発の動向
著者: 近 藤 俊 輔
部数:
【CSA_13343】
論題: 免疫チェックポイント阻害剤の副作用の特徴とポイント
著者: 林  秀敏,他
部数:
【CSA_13344】
論題: 肝癌における免疫チェックポイント阻害剤と既存治療との組み合わせ治療(根治後アジュバント・TACE併用・ほかの免疫療法)開発の現状と今後の展望
著者: 工 藤 正 俊
部数:

 勝ナ子標的治療の充実期到来における肝癌診療ガイドラインのあり方


【CSA_13345】
論題: 肝癌診療ガイドライン改訂における分子標的治療の捉え方
著者: 有田 淳一,他
部数:


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